東京/幡ヶ谷の東京音楽芸術学園の情報紹介。東京音楽芸術学園の学部・学科・学費・アクセスなどの情報を掲載しています。

一括資料請求

アートワン通信制高校ガイドTOP東京・首都圏 > 東京音楽芸術学園 高等部【東京/幡ヶ谷】

東京音楽芸術学園 高等部【東京/幡ヶ谷】

◆形態:◆

高等学校における学生生活を有効に活用することにより、演奏技術習得に必要な時間を最大限に確保することが出来ます。本校の教育プログラムは、高卒資格に必要な単位を通信制高等学校課程において確実に取得、音楽に専念出来る環境、時間、教育体制を確立した 画期的なシステムです。

〒151-0072
東京都渋谷区幡ヶ谷1-3-1 3F

TEL:03-6300-0010
FAX:03-6300-0011

募集学科

【高等部 週5日制/週3日制】
(高等学校卒業資格取得)
◆管楽器専攻コース
(フルート、オーボエ、クラリネット、サクソフォーン、ファゴット、トランペット、トロンボーン、ホルン、ユーフォニア、チューバ)
◆弦楽器専攻コース
(ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス)
◆打楽器専攻コース
(打楽器全般、マリンバ、ドラムセット、ラテンパーカッション、スティールドラム)
◆ピアノ専攻コース
(クラシックピアノ、ポピュラーピアノ)
◆声楽専攻コース
◆作曲専攻コース
◆ポピュラーミュージック専攻コース
(ヴォーカル、ギター、ベース、ドラス、キーボード)
◆音楽大学受験コース

【専攻科 音楽専修コース 週5日制】
◆管楽器専修
◆弦楽器専修
◆打楽器専修
◆ピアノ専修
◆声楽専修
◆作曲専修
◆ポピュラーミュージック専修

入試情報

◆新入生
学校案内資料、出願書類等はお問い合わせフォームまたはお電話にてご請求ください。

◆転編入生
高等学校よりの転編入生は随時受け付けております。
(高2、高3年生への転入学も可)

気になったら、まずは資料請求してみよう!
無料で資料をお届けするよ。このボタンを押してね

資料請求

メールで友達に送る LINEで友達に送る 一覧ページに戻る

学費

【初年度納入金】
◆入学金 50,000円
◆週5日制(年額) 850,000円
◆週3日制(年額) 680,000円
※年額には、高校学科指導・音楽専門授業、実技レッスン、教材費などすべての費用が含まれます。

東京音楽芸術学園高等部・進学実績

◆一般大学、音楽大学、一般専門学校、音楽専門学校、海外専門教育機関への留学、他

【本校の指定校推薦枠によるアメリカ・フィンランディア大学への進学】
東京音楽芸術学園高等部にて高等学校卒業資格を取得後、本校の特別推薦枠を活用し、
アメリカ・フィンランディア大学に正規生(米国大学生と同じ地位)として入学することができます。
東京音楽芸術学園に与えられている指定校推薦制度は、
本校の推薦状(学校長推薦)により、フィンランディア大学が正規学生として受け入れるもので、
推薦試験の受験によりTOEFL(大学留学英語能力を測定するテスト)も免除されます。
(1)専攻実技レッスン

毎週マンツーマン形式で行われる専攻実技レッスンは、各科全楽器共に一線で活躍する講師陣が一人ひとりのレベルに合わせた懇切丁寧な指導を行います。
入学前から実力を有している生徒さんには、次の目標に向けたより高度なレッスン指導を行い、初級者レベルから始める生徒さんに対しては、上手になっていく楽しさを自分のペースに合わせて実感出来るように指導しております。
演奏技術の習得から音楽表現までを幅広く身につけ、ソロや仲間、先生達との共演など、あらゆる場で「演ずる愉しみ」を体感して下さい。
尚、ポピュラーミュージックコース専攻では、その特性上効果的なグループにてのレッスンを行っております。

(2)音楽理論授業

「理論」という言葉は堅苦しくも聞こえますが、自分の音楽の表現を、奏でたい楽器のフレーズを、より自由に、イメージ通りに音にするための知識だと思ってみて下さい。何か楽しくなってきませんか?
本校では「楽典」や「初級対位法」を、単なる頭の中だけのセオリーではなく、自分の演奏技術や表現に直接役立つ実用的なアプローチで学んでいきます。
楽譜の読み方に自信がない... 音符の意味がわからない...などという心配もいりません。グレードにあわせて、各自のレベルで無理なく理解していくことが出来ます。

* ポピュラーミュージックコース専攻では、より実践的な「ポピュラー音楽理論」の授業を行います。

(3)ソルフェージュ演習

「ソルフェージュ」とは、いわゆる音楽の読み、書き、聴きとりトレーニングのようなものです。
音楽理論同様、自己の音楽表現には欠かせない基礎能力のひとつとなっています。
「トレーニング」という言葉でご説明したように、まさに繰り返しの訓練で慣れることが何より一番の早道なのです。
高校生の耳の柔軟な時期は、この能力を身につける絶好のチャンスです。成果が目に見えてわかると人間誰しも嬉しいもの…様々なトレーニング方式で楽しみながらの授業を行っていきます。

(4)コンサート実習

実技レッスンや日々の練習成果をステージで試すコンサート、その晴れ舞台を企画から運営、プロデュース、そして演奏までのすべてについて体験し、学んでいく実習授業です。演奏技術はもちろん、音楽制作に必要な様々な知識や能力を身につけ、音楽の現場についての理解を深めていきます。将来、更に専門的な教育機関への進学や、音楽分野の就職をした場合にも対応出来る実践的な現場のノウハウを学びます。
仲間と共につくりあげる音楽のよろこびをぜひ体感して下さい。


(5)副科実技レッスン

副科実技とは、自分自身の専攻以外の別の楽器等について、その知識や技術を身につけていく授業形式のレッスンです。
新たにもうひとつの楽器や声楽 (Vocal) を学ぶことによって、より広く音楽を知り、自分の苦手な基礎能力を発見することも出来ます。そしてそれが、自分の専攻している楽器の技術向上にもつながる大切な要素となるのです。
まずは、やってみたい、出来たらいいな と思うものから気軽に挑戦してみるとよいでしょう。
本校では鍵盤感覚、リズム、身体表現の三要素に重点を置き、副科キーボード、副科パーカッション、副科声楽 (Vocal) から各年自由に選択することが出来ます。

(6)カリキュラムアドバイジング

音楽の技術や専門的能力を向上させるには、自分に合った音楽カリキュラムで常に目標とイメージを磨き続けることが大切です。本校では生徒一人ひとりに対し、練習プログラムや音楽環境がその都度本人に適した内容になっているか、うまく進まず伸び悩んでいることがないかなどを直接話をしながら確認し、様々なアドバイスを行っていきます。
専攻楽器についてだけではなく、音楽全般に関する疑問や個人的に悩んでいる内容など、どんなことでも気軽に相談することが出来る大事な自己確認の時間です。
この情報をスマホで見る

  • 東京音楽芸術学園 高等部【東京/幡ヶ谷】
  • http://www.tsushinsei-guide.jp/s/detail.php?t=5&c=5&id=104

資料請求 メールで友達に送る LINEで友達に送る

トップページ掲載学校一覧お問合せ・掲載希望の方会社案内プライバシーポリシーサイトマップ

Copyright (c) ARTONE Co.,Ltd. All rights reserved.